« 大栄野球場の完成平面図の案が示される | トップページ | 地球温暖化対策に協力できます。 »

2008年6月20日 (金)

学校の適正配置について

成田市教育委員会においては、成田市内の小学校・中学校についてね現状を調査して、どのような学校配置がよいのか、について検討を始めています。

皆さんはどのように考えますか????????????

小規模小学校の現状は以下のようになっています。

過小規模となる学校

(小学校)

東小学校

平成19年度5月時点では児童数35人である。通常の学級編制であれば3学級の複式学級であるが、増置教員の配置等によって6学級を維持している。平成20年度の入学予定者数は2人、その後も24人で推移し、平成25年度には児童数が18人、学級敷石3学級の見込みである。

久住第二小学校

平成19年度5月時点では児童数48人である。通常の学級編制であれば5学級の複式学級であるが、増置教員の配置等によって6学級を維持している。平成20年度の入学予定者数は3人、その後も68人で推移し、平成25年度には児童数が37人、学級数も4学級の見込みである。

中郷小学校

平成19年度5月時点では児童数55入、6学級である。 平成20年度の入学予定者数は4入、その後も58入で推移レ平成25年度には児童数が35入、学級数も4学級の見込み

である。

名木小学校

平成19年度5月時点では児童数判人である。通常の学級編制であれば5学級の複式学級であるが、増置教員の配置等によって6学級を維持している。平成20年度の入学予定者数は7人、その後も16人で推移し、平成25年度には児童数が26人、学級数も4学級の見込みである。

高岡小学校

平成19年度5月時点では児童数70人、6学級である。 平成20年度の入学予定者数は9人、その後も511入で推移し、平成25年度には児童数が57人、学級数も5学級の見込

みである。

大須賀小学校

平成19年度5月時点では児童数103入、6学級である。 平成20年度の入学予定音数は18入、その後は613入で推移し、平成25年度には児童数が70人、学級数も5学級の見込みである。

|

« 大栄野球場の完成平面図の案が示される | トップページ | 地球温暖化対策に協力できます。 »

「議会便り」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/163330/41586911

この記事へのトラックバック一覧です: 学校の適正配置について:

« 大栄野球場の完成平面図の案が示される | トップページ | 地球温暖化対策に協力できます。 »