学校の適正配置について
成田市教育委員会においては、成田市内の小学校・中学校についてね現状を調査して、どのような学校配置がよいのか、について検討を始めています。
皆さんはどのように考えますか????????????
小規模小学校の現状は以下のようになっています。
過小規模となる学校
(小学校)
東小学校
平成19年度5月時点では児童数35人である。通常の学級編制であれば3学級の複式学級であるが、増置教員の配置等によって6学級を維持している。平成20年度の入学予定者数は2人、その後も2~4人で推移し、平成25年度には児童数が18人、学級敷石3学級の見込みである。
久住第二小学校
平成19年度5月時点では児童数48人である。通常の学級編制であれば5学級の複式学級であるが、増置教員の配置等によって6学級を維持している。平成20年度の入学予定者数は3人、その後も6~8人で推移し、平成25年度には児童数が37人、学級数も4学級の見込みである。
中郷小学校
平成19年度5月時点では児童数55入、6学級である。 平成20年度の入学予定者数は4入、その後も5~8入で推移レ平成25年度には児童数が35入、学級数も4学級の見込み
である。
名木小学校
平成19年度5月時点では児童数判人である。通常の学級編制であれば5学級の複式学級であるが、増置教員の配置等によって6学級を維持している。平成20年度の入学予定者数は7人、その後も1~6人で推移し、平成25年度には児童数が26人、学級数も4学級の見込みである。
高岡小学校
平成19年度5月時点では児童数70人、6学級である。 平成20年度の入学予定者数は9人、その後も5~11入で推移し、平成25年度には児童数が57人、学級数も5学級の見込
みである。
大須賀小学校
平成19年度5月時点では児童数103入、6学級である。 平成20年度の入学予定音数は18入、その後は6~13入で推移し、平成25年度には児童数が70人、学級数も5学級の見込みである。
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